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    <title>人生楽ありゃ</title>
    <description>長い人生いろいろありますやね</description>
    <link>http://jinseirakuarya.blog.shinobi.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>【主要18カ国調査】日本が「子供が欲しい」最下位</title>
      <description>欧米やアジアなどの主要18カ国の調査の結果、&lt;br /&gt;
子供が欲しいという度合いは日本が一番低かったそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&amp;amp;k=2011020900938&quot;&gt;「子供ほしい」、日本最下位＝１８カ国１万人調査－英カーディフ大&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;blockquote&gt;男女の子供を求める度合いが、欧米、アジアなど主要１８カ国の中で日本が最も低いことが９日、英カーディフ大のジャッキー・ボイバン教授らの調査で分かった。同教授は「日本は独自の問題に直面しており、親であることの価値観を再構築する必要がある」としている。&lt;br /&gt;
調査は欧米、アジア、オセアニアなどで実施され、日本人４８１人を含む計約１万人の男女から回答を得た。&lt;br /&gt;
その結果、「子供がほしい」とした度合いは、米国、デンマーク、トルコの順に高く、日本は最も低かった。「充実した人生に子供は必要」も最下位で、他国に比べ子供を持つ欲求の低さが際立っている。&lt;br /&gt;
一方、「子供を持つことは社会的価値がある」との回答は、インド、中国に次いで高ポイントを記録。ボイバン教授は「日本人は義務として子供を産もうとしているのではないか」と分析した。&lt;/blockquote&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://jinseirakuarya.blog.shinobi.jp/%E7%94%9F%E6%B4%BB/%E3%80%90%E4%B8%BB%E8%A6%8118%E3%82%AB%E5%9B%BD%E8%AA%BF%E6%9F%BB%E3%80%91%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%8C%E3%80%8C%E5%AD%90%E4%BE%9B%E3%81%8C%E6%AC%B2%E3%81%97%E3%81%84%E3%80%8D%E6%9C%80%E4%B8%8B%E4%BD%8D&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;つづきはこちら&lt;/a&gt;</description> 
      <link>http://jinseirakuarya.blog.shinobi.jp/%E7%94%9F%E6%B4%BB/%E3%80%90%E4%B8%BB%E8%A6%8118%E3%82%AB%E5%9B%BD%E8%AA%BF%E6%9F%BB%E3%80%91%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%8C%E3%80%8C%E5%AD%90%E4%BE%9B%E3%81%8C%E6%AC%B2%E3%81%97%E3%81%84%E3%80%8D%E6%9C%80%E4%B8%8B%E4%BD%8D</link> 
    </item>
    <item>
      <title>過労死する前に。がんばるとがんばらなくていいの線引き</title>
      <description>あまりに働きすぎて体が悲鳴をあげ、それでも走る事をやめられずに突然の過労死をしたり、または精神の方が先に壊れてしまって自殺をしたりという、今の社会の問題がよく報道などで取り上げられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この問題に「過労死するくらいなら、自殺するくらいなら辞めればいいのに」というのはたやすい。&lt;br /&gt;
ただ辞められるのなら辞めている。&lt;br /&gt;
辞められないからこそ、その破綻する所まで行ってしまったわけで。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
労働問題は最近は特に酷い話が増えているようで、石川啄木じゃないが、働けど働けど我が暮らし楽にならざりと言う人は増えている。&lt;br /&gt;
むしろ昭和よりも増えていて、明治から戦前にかけての女工哀史のような搾取されるシステムが出来ているようだ。&lt;br /&gt;
本当は近代ではそういったシステムが出来たときに、市場に任せていても修正できないものを行政なりが改めていくものなんだが、最近はその行政側や立法が搾取するシステムを援助・誘導してたりする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過労死や自殺について書いてあるエントリがあった。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://d.hatena.ne.jp/fujipon/20110126&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;「自殺や過労死するくらいなら仕事辞めろ」　琥珀色の戯言&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エントリの元になっている事例は日経BPネットの&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.nikkeibp.co.jp/article/column/20110118/257500/?P=1&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;20代社員の「不可解な死」を考える&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
に取り上げられた20代社員の過労死（この件では不可解な死になっているが過労死だろう）についてだ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://jinseirakuarya.blog.shinobi.jp/%E5%8A%B4%E5%83%8D%E5%95%8F%E9%A1%8C/%E9%81%8E%E5%8A%B4%E6%AD%BB%E3%81%99%E3%82%8B%E5%89%8D%E3%81%AB%E3%80%82%E3%81%8C%E3%82%93%E3%81%B0%E3%82%8B%E3%81%A8%E3%81%8C%E3%82%93%E3%81%B0%E3%82%89%E3%81%AA%E3%81%8F%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%84%E3%81%AE%E7%B7%9A%E5%BC%95%E3%81%8D&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;つづきはこちら&lt;/a&gt;</description> 
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    </item>
    <item>
      <title>村社会での思春期の強制終了は必要だったのかもね</title>
      <description>思春期と言えば一番はじけてる時期だ。&lt;br /&gt;
そして思春期の象徴と言えばニキビ。&lt;br /&gt;
何をやっても楽しいし、いわゆる薔薇色の時。&lt;br /&gt;
もちろん思春期ゆえの悩みも多いし相談したい事もあるが、無限の未来が広がっていると思っている時のはず。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だが最近の思春期はそうではないらしい。&lt;br /&gt;
いや思春期というのは正確には間違い。&lt;br /&gt;
思春期というよりも思春期の延長、いや思春期モラトリアムの延長がかなり問題だ。&lt;br /&gt;
はじけてるのでもニキビでもバラ色でもない。&lt;br /&gt;
悩み相談は多いかもしれないが、無限の未来でもない。&lt;br /&gt;
その辺りをするどく突いているエントリがあった。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://jinseirakuarya.blog.shinobi.jp/%E7%94%9F%E6%B4%BB/%E6%9D%91%E7%A4%BE%E4%BC%9A%E3%81%A7%E3%81%AE%E6%80%9D%E6%98%A5%E6%9C%9F%E3%81%AE%E5%BC%B7%E5%88%B6%E7%B5%82%E4%BA%86%E3%81%AF%E5%BF%85%E8%A6%81%E3%81%A0%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%81%AE%E3%81%8B%E3%82%82%E3%81%AD&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;つづきはこちら&lt;/a&gt;</description> 
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    <item>
      <title>酒鬼薔薇事件の中学の校長</title>
      <description>ネットで酒鬼薔薇事件のＡ少年が通っていた中学校の校長の話が出ていた。&lt;br /&gt;
当時は大騒ぎの事件だったが、それほど事件の詳しい事は記憶にない。&lt;br /&gt;
今のようにネットもしてなかったし、せいぜい知っていたのは毎日ニュースでやる内容の概要くらい。&lt;br /&gt;
ましてや校長の事などまったく知らなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今になって読んでみるとそんなことがあったんだなぁと同情した。&lt;br /&gt;
実際に事件を起こしたのは少年であって、校長にはまったく関係のないことなんだが、校長への罵倒や脅迫・不幸の手紙まで送った人がいた事に驚いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まだネットで書き込むのなら分からないでもない。でも今で言うネットで書き込むのではなく、わざわざ手紙を送ってるのだ。&lt;br /&gt;
その手間がまったく違う。&lt;br /&gt;
よくもまあ暇な人もいるもんだ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://jinseirakuarya.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E9%85%92%E9%AC%BC%E8%96%94%E8%96%87%E4%BA%8B%E4%BB%B6%E3%81%AE%E4%B8%AD%E5%AD%A6%E3%81%AE%E6%A0%A1%E9%95%B7&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;つづきはこちら&lt;/a&gt;</description> 
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    </item>
    <item>
      <title>中小企業での理不尽な労働の事例</title>
      <description>不況で仕事が少なくなり、従業員の給料をなんとか確保する為に自分達の給料もろくになくてもがんばっている中小企業の話はよくニュースの取材などである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それとは別に自分達の給料を確保する為に従業員にサービス残業を強いている中小企業もあるのだと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ある塗装会社に勤めている兄について書いた　はてな匿名ダイアリーのエントリを読んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
兄が涙ぐんだ。 &lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://anond.hatelabo.jp/20101226014654&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://anond.hatelabo.jp/20101226014654&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今の景気の状況では自分に他の仕事はないと思い、会社の言うがままに過酷な労働をさせられ、しかしやめることも出来ないという人は多いのかもしれない。&lt;br /&gt;
たしかに「別にお前じゃなくてもいいんだよ」と言われてしまうような仕事では、会社もその人間に強気になれるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だがこの事例の場合はそうは思えない。&lt;br /&gt;
けっしてこの人が辞めてしまった場合に誰でもすぐ代わりが出来るようなものではないだろう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://jinseirakuarya.blog.shinobi.jp/%E5%8A%B4%E5%83%8D%E5%95%8F%E9%A1%8C/%E4%B8%AD%E5%B0%8F%E4%BC%81%E6%A5%AD%E3%81%A7%E3%81%AE%E7%90%86%E4%B8%8D%E5%B0%BD%E3%81%AA%E5%8A%B4%E5%83%8D%E3%81%AE%E4%BA%8B%E4%BE%8B&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;つづきはこちら&lt;/a&gt;</description> 
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    </item>
    <item>
      <title>パワースポットにハマル人</title>
      <description>最近パワースポットが各地に出来ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブームに乗ってテレビなどがそれらしい曰くを付けて紹介し、それを見た人たちが押し寄せる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
京都にもパワースポットが続々と誕生して人々が押し寄せるのだとか。&lt;br /&gt;
そんな現状にたいして危惧する声も上がっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://jinseirakuarya.blog.shinobi.jp/%E3%82%AA%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%83%88/%E3%83%91%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%9D%E3%83%83%E3%83%88%E3%81%AB%E3%83%8F%E3%83%9E%E3%83%AB%E4%BA%BA&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;つづきはこちら&lt;/a&gt;</description> 
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    </item>
    <item>
      <title>18歳の少女が延命を拒否した件</title>
      <description>NHKのクローズアップ現代で放送された「ある少女の選択～&amp;quot;延命&amp;quot;生と死のはざまで～」で18歳の少女が人工透析での延命を拒否した件。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本当に人生とはいろいろある。&lt;br /&gt;
そして判断の連続だ。&lt;br /&gt;
その時その時にどういう判断をしたか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
逆に言えば今の自分の人生は、今までしてきた判断の結果こうなっている。&lt;br /&gt;
誰のせいでもない、自分の判断の積み重ねの結果だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://jinseirakuarya.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/18%E6%AD%B3%E3%81%AE%E5%B0%91%E5%A5%B3%E3%81%8C%E5%BB%B6%E5%91%BD%E3%82%92%E6%8B%92%E5%90%A6%E3%81%97%E3%81%9F%E4%BB%B6&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;つづきはこちら&lt;/a&gt;</description> 
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    <item>
      <title>岡田武史さんの谷と山</title>
      <description>2010年毎日スポーツ人賞の表彰が14日にあった。&lt;br /&gt;
グランプリはサッカーの岡田武史監督とサッカー･ワールドカップ南アフリカ大会日本代表チームだった。&lt;br /&gt;
自国開催以外でのW杯で初のベスト16進出を果たした事が高く評価をされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
うん、この岡田武史さんほど落とされたり持ち上げられたりした人もいないだろう。&lt;br /&gt;
もちろん仲間内で、いや企業内でと言うレベルならばいくらでもいる。&lt;br /&gt;
だが新聞で国民レベルであーでもないこーでもないと批判される人は少数だろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
多少会社でヘマをした所で明日の新聞で「○○が&amp;times;&amp;times;した！」と書かれる事もないし、まったく知らない人から指を指されることも罵倒されることもない。&lt;br /&gt;
しかもまったくその世界では素人の、なんの経験も責任もない人が好き勝手なことを言ってくる。&lt;br /&gt;
これは正直一般人にはありえない状況で、耐えられる自信のある人も少ないだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ではどれだけ批判されるべきことをしたかと言えば、別に人を殺したわけでも金を盗んだわけでもない。&lt;br /&gt;
なのに天下の大悪党の如く言われてしまう。&lt;br /&gt;
本人だけではない。家族にもその影響は及び、フランスワールドカップでは家族の方もかなり辛い目にあったそうだ。&lt;br /&gt;
そう考えるととても割に合う仕事ではない。そりゃあ報酬をメジャーリーグのスターのように10億も15億もくれるのなら別だが、とてもそんなにあるわけもなし、オシムさんが倒れられた時によくぞ再度引き受けたものだ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://jinseirakuarya.blog.shinobi.jp/%E3%82%B9%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%84/%E5%B2%A1%E7%94%B0%E6%AD%A6%E5%8F%B2%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%AE%E8%B0%B7%E3%81%A8%E5%B1%B1&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;つづきはこちら&lt;/a&gt;</description> 
      <link>http://jinseirakuarya.blog.shinobi.jp/%E3%82%B9%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%84/%E5%B2%A1%E7%94%B0%E6%AD%A6%E5%8F%B2%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%AE%E8%B0%B7%E3%81%A8%E5%B1%B1</link> 
    </item>
    <item>
      <title>「マイペース」が再結成</title>
      <description>マイペースって知ってますか？&lt;br /&gt;
70年代の半ばに3人組フォークグループとしてデビュー&lt;br /&gt;
「東京」が大ヒット。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は知らなかった。&lt;br /&gt;
フォークブームの頃はまだ小さく、それなりに芸能界の歌を知るようになったのはせいぜい山口百恵や桜田淳子あたりから。&lt;br /&gt;
キャンディーズは伊藤四郎や小松政夫とやっていたバラエディで見ていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なのでフォークブームというのは、リアルタイムで見ていない。&lt;br /&gt;
後からテレビなどで「なつかしの・・・」と出てくる映像で聞いたくらい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その中に「マイペース」と言うのは今まで無かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なぜ突然マイペースが出てきたかと言えば、そのマイペースが再結成？活動再開？したらしく、作詞・作曲を担当しリードボーカルだった森田貢さん（56）の記事が出ていたからである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「東京」でデビューして活動していたのは4年たらず。&lt;br /&gt;
78年に活動を休止した。&lt;br /&gt;
もともとマイペースの3人は秋田の中学の同級生で、音楽が好きで同郷のシンガー山平和彦さんのバックバンドをやりだした。伝説の中津川フォークジャンボリーにも参加し、名古屋に活動拠点を移して独立記念に出した「東京」が売れてしまったということらしい。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://jinseirakuarya.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%80%8C%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%80%8D%E3%81%8C%E5%86%8D%E7%B5%90%E6%88%90&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;つづきはこちら&lt;/a&gt;</description> 
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    </item>
    <item>
      <title>猪瀬副都知事のTwitter発言がすごい</title>
      <description>東京都の青少年育成条例について、なんだかあちこちでカオスになっている。&lt;br /&gt;
どうにも推進派に議論の論点が通じていないようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に副都知事の猪瀬さんのTwitterでの発言が非常に香ばしい。&lt;br /&gt;
もともと高速道路公団の問題を追いかけてテレビなどに出て名前が&amp;rdquo;売れてしまった&amp;rdquo;人だが&lt;br /&gt;
副都知事になってから何もしてないというか、逆になんだかなぁと言う状態になっている。&lt;br /&gt;
間違って名前が売れると大変と言う見本だろう。&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://jinseirakuarya.blog.shinobi.jp/%E7%8C%AA%E7%80%AC%E5%89%AF%E9%83%BD%E7%9F%A5%E4%BA%8B/%E7%8C%AA%E7%80%AC%E5%89%AF%E9%83%BD%E7%9F%A5%E4%BA%8B%E3%81%AEtwitter%E7%99%BA%E8%A8%80%E3%81%8C%E3%81%99%E3%81%94%E3%81%84&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;つづきはこちら&lt;/a&gt;</description> 
      <link>http://jinseirakuarya.blog.shinobi.jp/%E7%8C%AA%E7%80%AC%E5%89%AF%E9%83%BD%E7%9F%A5%E4%BA%8B/%E7%8C%AA%E7%80%AC%E5%89%AF%E9%83%BD%E7%9F%A5%E4%BA%8B%E3%81%AEtwitter%E7%99%BA%E8%A8%80%E3%81%8C%E3%81%99%E3%81%94%E3%81%84</link> 
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